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還付金振り込まれました

税務署からはがきがきて、先日行った確定申告の税の還付金が振り込まれたと報告があった。

 

ということは基本は承認されたと考えていい。

 

あとは引かれる住民税が少なくなっていることを確認するだけだ。

 

2000円ほどの出費で、うなぎ、肉、いくら、えび、ふぐなどたくさんいただきました。

 

ふるさと納税、今年もめいいっぱい利用しよう。

 

今年は収入が上がって、税率があがる可能性があるので、それはそれで哀しいけどその分ふるさと納税でいい思いさせてもらおう。

 

今年の総収入の見込が見えるのが7月頃なので、そしたら本格的にオーダーしまくろう。

たのしいなー

趣味について

もうここ15年ぐらい悩んでいる。

 

趣味がない。

 

趣味の定義にもよるのだろうけど。

 

趣味無しのまま定年になったらどうなるの?

趣味がないってなんか寂しい話やん?

 

過去にした趣味というか遊びを思い出してみる。

改めて思い出すと結構あるなw

文章を書くことのメリットだ。

独身時代からしていたもの

  • シカゴでローラーブレード→致命的にヘタで挫折。
  • サンフランシスコでテニス→うまくなる前に飽きる。
  • サンフランシスコでインターネット黎明期にホームページ(ブログの原型)→結果4年ぐらいは楽しんだが、最終的に飽きる。あと下心もあったので結婚相手候補が見つかった頃からモチベーション下がり、自然消滅。
  • サンフランシスコでガンシューティング→時々いくボウリングやビリヤードみたいなノリで楽しむがドハマリはせず。
  • ハワイでゴルフ→結構回数やったけど興味持てず。上達もせず。
  • ハワイでハンティング→ライセンスはとったけど、結局アクション起こさず。
  • ハワイでサーフィン・ボディボード→丘サーファーと化す。
  • ハワイで釣り→同僚に準備してもらったときは楽しむが、自分でははまらず。
  • ハワイでシュノーケリング+銛突き&焼いて食う→結構楽しんだがロスに引っ越しと同時に引退。

結婚後に開始したもの

  • ロスでBBQ→日本移住と同時に断絶。
  • ロスで、4コマ漫画を描く→20本ぐらい書いて続かず。
  • 日本で燻製→数回やったが、そこまでしょっちゅうするもんじゃないな。味的にも。

最後の燻製は、その趣味を作ろうというもがきの結果とも言える。

燻製は10年以上前からやりたいと思い続けながら実行に移せなかったものだ。

で、やってみたけどはまらなかった。

 

で、今また趣味なるものに挑戦しようとしているもののリストがこちら。

ナイフ研ぎ

すでにちゃんとした砥石と百均ナイフを買ってきている。

これで刃物を研ぐのを練習したら、奥さんの包丁を研いであげれるようになりたい。

今は義父がその技を持っているので実家に送って研いでもらっている。

僕が技を覚えれば常にキレキレな状態が保てる。

切れる包丁って本当に感動するし、気分がいい。

 実益を兼ねた趣味に昇華したい。

道具は揃っているが、まだやってない。水扱うから冬は寒いんだもん。

そろそろ暖かくなってくるのでやろう。

一眼レフカメラ

買ったはいいが、全然活かしきれていないので、勉強しなきゃと思いながらもイマイチな子供の思い出写真を撮り続けている。

基礎だけでも勉強して一段上に到達しておかないと。

イラスト→四コママンガ

ある程度イメージしたことを絵で表現出来るようになりたいという気持ちがずっとある。

昨日娘が見つけてきた本で、イラストマスターというのがある。

著者は美大中退なので基礎は絶対にあるのだが、素人の僕でも自分が満足する出来るレベルに最短距離で到達できそうな気にしてくれる本だ。

早速ポチった。

最終的には4コマ漫画を再開したり、1コマイラストなどを描きたい。

ブログ

転職のときはいろいろ考えるので暇に任せて考えをまとめるために始めたこのブログもできるだけ続けていこう。

文章の構成がうまくなるとか、そういうのは考えていない。

なんか自分のために書いてるだけで、考えを文章化することで得られるメリットを期待している。

ゲーム

業界を卒業してから不思議とスマホのゲームは全くしなくなった。

やはりスマホゲーム好きではなかったのだ。

逆に家庭用の最新機Nintendo SWITCHは欲しい。

今までは研究対象として見がちだったが、今後は純粋に楽しむためにゲームをしよう。

今は経済的な理由で買えないが、楽しみだ。

 

ちなみに、環境が変わったせいでできなくなった趣味のうち、いくつかは環境が揃えばまたしたいと思っている。

シュノーケリング&銛突き:ハワイの海ぐらい温かいなら

BBQ:家にセットを所有できて、場所が確保できるなら

ゴルフ:ハワイでスコアを気にせず楽しめる友達がいるなら

 

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土日がうれしい

いやー、一週間フルに働いた後はじめての週末。

なんか土日が今までになくうれしい。

 

考えてみると理由は3つあるな。

 

1.入社したての緊張の1週間から開放された。

フランス人の上司もフランスから来ていて、基礎知識が乏しい状態で多くの会議(英語)に出席したり、

なれない社内ルールに適応したり、

自分の机やパソコンの環境設定が十分にできてない状態で働いたり、

スーツ着たり、

大変だった。

 

2.平日のプライベートの時間が少ない

帰宅すると8:30頃で、子供とまともに触れ合う時間が1時間ほどしかない。

週末は十分に時間がとれる。

 

3.仕事日とプライベート日の区別が明確になった。

 

今の会社は、残業とか休日出勤とかはかなり制限されている。

 

朝も事務所は開いていないし、夜も事務所がクローズするそうだ。

 

オフィスの採光は十分なものの、お昼の休憩時間も消灯するし、机で昼寝している人もよく見かける。

 

田舎の山の中なので、お昼ごはんは社食。

 

多くの人が作業ジャケットを着ている。

 

隔離・パターン化されすぎていて、なんだか刑務所のようだ。

 

今までの自由な感じと真逆だ。

 

しかしなぜか逆に

 

働いたなぁ〜

 

と思えるw

 

また、逆に限られた勤務時間の中で集中しないと成果を出せない、と意識しているというのもあるかも。

 

会社のパソコンも社内ネットにつながらないとコミュニケーションできないようになっているので、勤務中以外は仕事の呼び出しなどに悩まされることは少ない。

 

これは僕にとって嬉しい。

前の会社ではそれが嫌だった。

 

会社とプライベートを完全に切り離せる。

とは言え、通勤時間が長いのもあって平日は完全に「仕事の日」だ。

 

そこに来ての完全なプライベートな週末。

  

は〜、メリハリもいいもんだ。

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年金手帳みつかる

無くした年金手帳。

 

会社に行けばおいてあるかと期待して出社したが、やはりない。

そんな大事なものをおいていくわけないよなー。

 

となると、コピーを取った近所のセブンイレブンのコピー機のスキャントレーか、家しかない。

 

セブンイレブンに言ったのは随分まえだから、もしそこだったら結構やばいのだけど、やはりコピーした後に「これを忘れがちだよね〜。はい、忘れずに取りましたよっと。」と思いながらちゃんと回収した記憶がうっすらある気がする。

 

そうなるとやはり家だ。

 

可能性のあるのは3箇所。

 

祈りながら帰宅。

 

  1. パスポートなど大事なものを入れている通称「大事大事バッグ」。
  2. そして二軍レベルの大事なものを入れている「二軍バッグ」。
  3. そして最近確定申告と退職・入社関連の書類を抜き出して入れていたバッグ。

 

1,2は朝のうちに精査したので可能性は薄い。

しかし、朝あわあわしていたので見落としがあるかもしれない。

 

3は一度軽くみたが、全部中身を出すほどしっかり見てないし、年金手帳を最近使っていることから、ここは結構可能性がある。

 

というか、ここであって欲しい。

ここになかったら、あとはセブンにいくぐらいしか思いつかない。

 

3つを同じ場所に持ってきて中身を精査。

 

はたして、無事に3から見つかった。

 

やはり一度見たところをもう一度探すのは重要なことだ。

こういうときは一度は探したという思い込みは信用していけないな。

 

はーよかった。

 

こんなわけで、パターンから外れたイレギュラーなことをするとものを失くしちゃったりしがちだが、理論的(?)に可能性を狭めて潰していけば必ずあるというのをまた経験した。

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スペースケチ

うちは基本的にお金がないので、普通に支出に対しても厳しい姿勢で望まなければいけないのだけど、まあいろいろと誘惑に負けることもある。

でも、僕はスタバみたいなところでコーヒーを毎日買って出社するみたいな贅沢はしない。

そんなお金があったら家族にお土産でも買って帰る。

 

それはさておき。

僕はものを買うときに

それがどれぐらいのスペースを占拠するのか

を結構大きな判断材料としている。

 

広いアメリカに長年住んだからなのかわからないが、狭いスペースに対するストレスが大きい。

押入れに入るのが楽しい気持ちもわかるが、それは広いスペースを所有していて、その上での贅沢的な楽しみ方だ。

また、引っ越ししたときには部屋はがらんとしているのに、ものを買い足して行くたびにスペースが奪われて行くことに強いストレスを感じる。

 

ものを買うときにそれで断念することは多い。

そんなことを気にしないでいいほどの金持ちになりたい!

 

 

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ものをなくすということ

いままさに年金手帳をなくしちゃっているが、自分が日頃ものをなくさないように気をつけていることと、なくしたときの探し方がある。

 

正直この効果のほどはわからない。

しかし、ずぼらな自分にしてはものをなくさないし、なくしても探すことができているのではないかと自負している。

 

なくさないようにする

日々の行動パターンを決める。

財布はいつもこのポケットとか、サングラスは帰って来たらいつもここに置くとか、置き場所

を含め行動の流れをきめる。

また、会社に行くときのバッグを入れ替えたりしない。いつも同じバッグに入れっぱなしとか。

行動のパターン化によってイレギュラーな事態がおこりにくくしている。

行動の最適化によって余計なことを考えなくてよいようにしているという側面もある。

 

ただこれには弱点があって、

パターンをくずしたときによわい。

 

今みたいに精神的にアワアワしていたり、パターン化していない日頃しないことをするとミスがおこりやすくなる。

 

なくしやすいパターンを意識する。

それこそ

コピー機のスキャントレーに原本を置き忘れることはよくあるよね

とか

ずっと手に持っていたら何かの弾みでどっかに置き忘れちゃうかもしれないよね

とか

そういうことを意識して行動したり、事前対応策を講じたりする。

 

で、ものをなくした場合は上のどこかで失敗しているので、自分がどういう行動をとったか、どういうことを考えていたかをさかのぼってk考える。

また、まつわるキーワードや行動の順番などを時系列で思い出したり、「あの時点では手に持ってたはず」みたいなことをやってたどっていく。

その思考に基づいて実際に探してひとつひとつ可能性を潰して行く。

 

・・・まあこんなことは誰しもやっていることだと思うが、 自分の思考を整理するために書いてみた。

年金手帳どこ

前の会社の退職と入社にあたって提出する書類がわんさかある。

 

入社日当日にごっそり忘れたのはアホだったけど、ようやくほとんどの書類を提出準備し終わった。

 

残るは3つほど。

 

その中で妻の年金番号を書き込む場所があって年金手帳をさがしているが、どこにもみあたらない。

 

この2週間以内にコピーを取ったばかりなのに。

 

コピーを撮るときにありがちなのが原本をスキャントレーにおき忘れてしまうこと。

そういうことには意識していると思っているが、こうまでさがしてないと、

もしかして・・・

と不安になる。

 

前と違って今は家を出る時間が早いので朝時間がない。狭い家じゅうを探して見たが見当たらない。

記憶を辿ろうとするが、自分用のの中では「済んだこと」となっていて、脳内の「忘れてもいい案件」BOXに入れてしまっていて、なかなかはっきりとはおもいだせない。

 

「いつもの自分だったらこうするはず」

という行動パターンと

「確かこうした気がする」

というシーンの発掘を組み合わせて絞り込みをかけているが、家か会社の席以外で考えられるのはコピーしたかもしれないコンビニぐらいだ。

あとは会社のコピー機のところか。

 

 

最近は新しい環境になれるのと、怒涛の情報インプットにあわあわしてたからなー。

 

今会社に行く電車の中でこれを書きながら思考を整理している。

 

頼む〜

会社にあってくれ〜

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